今回は「電球」役の風間杜夫さんのR25(5/21発売)インタビュー。舞台公演中でお忙しい中、楽屋に押し掛けてまで取材をお願いしてしまいました。人気子役からキャリアをスタートされた風間さんも20代には様々なアルバイトを経験した苦い時期もあったとか。40代を過ぎてから仕事も人生も面白くなったという話は含蓄が深い。
また風間さんはご自身から見ても勘が良いのだとか。演技についても、セリフの意味よりも音を便りに演じるという高度な演技論も披露して頂きました。で、勘がいいからマージャンも強い(芸能人マージャン大会「われめdeポン」の最多優勝記録保持者です)という笑い話も・・・。だから、「当たる映画」「当たらない映画」もすぐに分かるそう。ものすごい能力です。「それからすると『インスタント沼』もシナリオで面白いと思ったそうで、なんとなく当たりそうな気がするなー(笑)」とのこと。
信じます!!